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        <title>有料メルマガの稼ぎ方</title>
        <link>http://www.123hostit.com/</link>
        <description></description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Fri, 10 Dec 2010 00:45:52 +0900</lastBuildDate>
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        <item>
            <title>執筆ジャンルの選定</title>
            <description><![CDATA[<h2>どのカテゴリで勝負をするか？</h2>
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img style="MARGIN: 0px 20px 20px 0px; FLOAT: left" class="mt-image-left" alt="006.gif" src="http://www.123hostit.com/images/006.gif" width="240" height="160" /></span>
<p>メルマガ発行スタンド「まぐまぐ」では、大きく分けて１８のカテゴリが存在します。</p>
<p>一覧を紹介すると「ニュース・情報源」「ビジネス・キャリア」「マネー」「語学・資格」「インターネット・パソコン」「生活情報」「行政・政治・地域情報」「教育・研究」「日記」「エンターテイメント」「ファッション・美容」「恋愛・結婚」「グルメ・レシピ」「アート・文芸」「スポーツ・アウトドア」「クルマ・バイク」「旅行・おでかけ」「その他・ノンジャンル」の１８項目です。</p>
<p>このジャンルの中から、有料メルマガを書いていく場所を見つけます。</p>
<h2>得意分野に絞り込む</h2>
<h3>苦手分野は長続きしない！</h3>
<p>始める前のイメージとして、「お金を稼ぐメルマガを作るには、知識のない苦手分野では勝負にならない」と思いました。これは有料メルマガを書き始めてから改めて実感したわけですが、苦手なところでは、ネタがすぐに尽きてしまいました。</p>
<p>アフィリエイトと決定的に異なるポイントです。アフィリエイトでは、商品を知らなくても周辺情報を集めて、それなりの文章を完成させることができます。しかし、有料メルマガでは読者に見透かされてしまいます。</p>
<h3>苦手分野の情報収集は大変</h3>
<p>「商品を売るためのメルマガ」と「紹介した情報を売るメルマガ」では、必要とする知識量が違います。苦手分野だと、ネット検索一つを取ってみても、どんなキーワードが読者の心をつかむのか、なかなか気づきません。苦労して集めた情報をアップしても、読者のニーズとズレていたら、継続して読んでくれないでしょう。</p>
<p>私が行ったのは、自分の得意分野と読者のニーズとの「すり合わせ」です。得意分野であれば、知識も豊富ですし、興味のある分野なのでネタもなくなりません。仮にネタに困ったとしても、最短距離で情報を仕入れることができます。</p>
<p>ただし、自己満足で文章を書いてはいけませんから、読者が好む情報を上手に選択します。この辺の"さじ加減"も、得意分野であれば余裕で調節できるでしょう。</p>
<p>ジャンルの選定に失敗すると、ダイレクトに収入に響きます。妥協せずに決めておきたい作業です。</p>]]></description>
            <link>http://www.123hostit.com/cat4/post_4.html</link>
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                <category>稼ぐための下準備</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 10 Dec 2010 00:45:52 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>有料メルマガを始める前に読んでおきたい本</title>
            <description><![CDATA[<h2>有料メルマガはどうやって作成するの？</h2>
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img style="MARGIN: 0px 20px 20px 0px; FLOAT: left" class="mt-image-left" alt="004.gif" src="http://www.123hostit.com/images/004.gif" width="240" height="159" /></span>
<p>インターネットで稼ぐ方法について、様々なマニュアルがあります。アフィリエイトしかり、情報商材しかり、投資しかり。ところが、有料メルマガで稼ぐ方法となると、ほとんど出てきません。</p>
<p>このサイトを始めたのも、これが理由の一つです。もちろん、有料メルマガを始めるときは、このサイトを作ることなど考えていませんから、独自に情報を収集することが必要でした。</p>
<p>WEBサイトやメルマガ、無料レポートを色々探した結果、以下の書籍がいちばん私に合っていたような気がします。</p>
<h2>有料メルマガの作り方</h2>
<h3>私はこの本を読んで有料メルマガを始めた</h3>
<p><iframe style="WIDTH: 120px; HEIGHT: 240px" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=123hostit-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4916089367&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" frameborder="0" marginwidth="0" scrolling="no"></iframe></p>
<p>この書籍は、２００４年２月２５日発売です。かなり古いため、アマゾンでは中古品が販売されています。しかし、現在もメルマガの書籍が売られていますが、これより優れた本は見かけたことがありません。</p>
<p>実際に有料メルマガで稼いでいる浜野秀雄氏が、執筆するまでの作業工程をフローチャート・時系列で解説しています。無料メルマガの「まぐまぐ」と有料メルマガの「まぐまぐプレミアム」は、根本的に執筆内容が異なります。</p>
<p>メルマガそのもので印税を稼ぐことになりますから、テーマ選びやメルマガの見せ方にも工夫が必要です。それぞれの作業に欠かせないコツがありますので、この本で吸収していただきたいです。</p>
<h3>アマゾンの評価があまり高くないことについて</h3>
<p>「無料メルマガ」と「有料メルマガ」を同じものと考えている方が多いです。この本は、有料メルマガを執筆している「経験者」が書いているため、つまづくポイントが的確に指摘されています。しかし、有料メルマガを実際に書いてみないと気づかないこともあるんです。</p>
<p>気づかないまま済ませてしまうのは、本当にもったいないです。</p>
<p>有料メルマガを書き続けるうちに「読んでいてよかった」と感じることがたくさん出てくると思いますよ。</p>]]></description>
            <link>http://www.123hostit.com/cat1/post_3.html</link>
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                <category>なぜ儲かるのか？</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 09 Dec 2010 23:59:13 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>編集者とのコンタクトについて</title>
            <description><![CDATA[<h2>書籍は執筆までが大変重要</h2>
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img style="MARGIN: 0px 20px 20px 0px; FLOAT: left" class="mt-image-left" alt="003.gif" src="http://www.123hostit.com/images/003.gif" width="240" height="159" /></span>
<p>有料メルマガの手軽さを紹介する前に、書籍出版までの道のりをもう一度おさらいします。</p>
<p>私、鈴木の場合は、ある出版社の編集者から声がかかりました。「書籍を出版しませんか？」というオファーです。しかし、執筆を開始するまで相当な時間がかかりました。</p>
<p>企画を作り、目次を作り、これらの書類をもとに編集者会議が行われます。この会議で「ＮＯ」の結論になれば出版はなくなります。</p>
<p>たかが企画や目次といえども気が抜けません。運良く出版が決定すれば、今度は編集者が出版までの日程を作ります。作者はこの決められたスケジュールに沿って、作業を粛々とこなすのみです。</p>
<p>この間、「打ち合わせ」と称する会合が頻繁に行われることがあります。作者が出版社に出向き、書籍の詳細を詰めることになります。相手があることですから、この回数が多くなればなるほど、執筆に支障が出てきます。</p>
<p>ただ、作者が遠方に住んでいる場合は少し事情が異なります。交通費が多額になりますから、会う回数がグッと減ります。その分、メール・ＦＡＸ・メッセンジャー・スカイプ等がフル活用となり、これはこれでまた面倒な作業になるというわけです。</p>
<h2>有料メルマガは全て自分で決められる</h2>
<h3>有料メルマガは誰とも会わない</h3>
<p>一方、有料メルマガ（まぐまぐプレミアム）で執筆する際は、誰とも会いません。有料メルマガ執筆の時の審査に数回、わからないことを質問する時に数回、とメールのやり取りが行われます。</p>
<p>有名人が執筆している有料メルマガはわかりませんが、一般の有料メルマガ作者がまぐまぐ担当者と会ったなんて聞いたことがありません。メールでほとんど完結します。</p>
<p>ただし、自由な分だけ、失敗したときにはダイレクトに読者数に反映されます。有料メルマガの場合は、読者数が１ケタであったとしても途中で勝手にやめることはできません。やりがいはありますが、それだけ責任が重くのしかかるわけです。</p>
<h3>まぐまぐへのコンタクト方法</h3>
<p><a href="http://help.mag2.com/contact.html" rel="nofollow" target="_blank">お問い合わせ先一覧（まぐまぐ）</a></p>
<p>有料メルマガ作者には、作者専用のコンタクト用メールアドレスが存在します。読者用と同じく、まず「・・・@mag2.com」へ空メールを送ります。すると、各項目ごとのメールアドレスが記載されたメールがまぐまぐから届きます。</p>
<p>有料メルマガの項目は「◎有料メルマガご発行者様」のメールアドレスを使用します。</p>
<p>記載のメールアドレスに要件を書いて送ると、数時間後に返事が届きます。有料メルマガの発行申請は別の窓口から行われますので、こちらのメールは主に「困った時」もしくは「廃刊する時」専用になると思います。できれば使うことがなければがいいですね。</p>]]></description>
            <link>http://www.123hostit.com/cat1/post_2.html</link>
            <guid>http://www.123hostit.com/cat1/post_2.html</guid>
            
                <category>なぜ儲かるのか？</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 08 Apr 2010 00:10:28 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>書籍と有料メルマガの作業量について</title>
            <description><![CDATA[<h2>有料メルマガの仕事量はどのくらいか？</h2>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="002.gif" src="http://www.123hostit.com/images/002.gif" width="240" height="159" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>
<p>私達が読んでいるメールマガジンのほとんどは無料メルマガです。毎回定期的に届く無料メルマガには、文章の質や量に様々な違いがあります。「これなら僕でも、私でも書けるかも」と思わせる内容もあって、簡単にできそうな気がします。</p>
<p>ところが、これが「有料」となれば話は別です。その瞬間から<span class="red">「メルマガで飯を食う」</span>という作家のような立場になります。</p>
<p>近年、書籍の執筆は敷居が低くなり、有名サイトや人気ブログの中から本を出版する人が増えています。「有料メルマガの稼ぎ方」管理人の私、鈴木も書籍を出版することができました。その経験から、書籍と有料メルマガの作業量の違いを比べてみたいと思います。</p>
<h2>書籍と有料メルマガの作業量の違い</h2>
<H3>書籍は短期集中形式、有料メルマガは漫画家のような連載形式</H3>
<TABLE class="e-table">
  <tr>
    <TH>　
    </TH>
    <th>
    書籍
    </th>
    <th>
    有料メルマガ
    </th>
  </tr>
  <tr>
    <td>作成期間・時間</td>
    <td>数か月</td>
    <td>週１程度・２～３時間</td>
  </tr>
<tr>
    <td>文章量</td>
    <td>１６万字</td>
    <td>１回２０００文字程度</td>
  </tr>
</TABLE>
<P>書籍（商業出版）の場合、作業期間は数カ月かかります。作者ひとりで行うのではなく、出版社の編集者やイラストレーター等がチームを組んで、１冊の書籍を完成させます。作者の仕事は非常に多く、企画・目次作成・執筆・挿絵・校正と時間のかかる仕事から、細かい手作業まで多種多様です。</P>
<P>一方、有料メルマガの作業は、週刊メルマガであれば週１回程度、２～３時間程度の時間を使って作ります。ネタを探すのが大変かもしれませんが、それさえ決まれば、テーマ決め・執筆・校正の３段階で完成します。</P>
<H3>一度に多くの文章を必要とする書籍、毎回一定の文章量が求められる有料メルマガ</H3>
<p>書籍の文章量は１６万字としました。これは、１ページ８００文字とし、１冊２００ページと考えています。つまり、</p>
<p><span class="bold">８００文字×２００ページ＝１６万字</span></p>
<P>というわけです。企画段階や目次の作成時に書く内容を決めているとはいえ、これだけの文字数を短期間に書きあげるのは相当苦労します。出版社によって、執筆期間を１～２年の長期間に設定してくれるところがありますが、これは締切が伸びただけのことです。完成までの道のりは長いです。</p>
<p>一方、有料メルマガの文字量は、１回あたり２０００文字程度です。学生の頃の宿題感覚で言えば、４００字詰め原稿用紙５枚です。週１回のメルマガであれば、これが毎週続きます。</p>
<p>私のメルマガは毎週土曜日夜発行でしたので、土曜日の締切までにスケジュールが組み立てられます。週刊ジャンプ・マガジン・サンデーなどの漫画家になったつもりで書いていました。</P>

<p>なお、文字数を２０００字にしたのには、きちんとした理由があります。それは、あとの回で紹介します。</p>

]]></description>
            <link>http://www.123hostit.com/cat1/post_1.html</link>
            <guid>http://www.123hostit.com/cat1/post_1.html</guid>
            
                <category>なぜ儲かるのか？</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 26 Mar 2010 00:10:38 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>書籍と有料メルマガの印税について</title>
            <description><![CDATA[<h2>まぐまぐプレミアム売上詳細情報</h2>
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a onclick="window.open('http://www.123hostit.com/assets_c/2010/03/magmag01-1.html','popup','width=340,height=135,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.123hostit.com/assets_c/2010/03/magmag01-1.html"><img style="MARGIN: 0px 20px 20px 0px; FLOAT: left" class="mt-image-left" alt="magmag01.gif" src="http://www.123hostit.com/assets_c/2010/03/magmag01-thumb-240x95-1.gif" width="240" height="95" /></a></span>
<p>論より証拠ということで、まず、こちらの画像をご覧ください。 </p>
<p>これは、ある月の有料メルマガ「まぐまぐプレミアム」の売上及び報酬額の詳細です。この月の売り上げは９３万円超、報酬額は５６万円です。 
<p>比較的報酬の高かった月の印税ですが、この月以外でもコンスタントに月平均３０万円を稼ぎました。「メルマガの読者数がなかなか増えない」と言われる状況でも、やり方次第で稼げるようになります。</p>
<h2>書籍と有料メルマガの違い</h2>
<h3>有料メルマガは書籍よりも多くの印税が入る</h3>
<table class="e-table">
<tbody>
<tr>
<th>　 </th>
<th>書籍 </th>
<th>有料メルマガ </th></tr>
<tr>
<td>印税率 </td>
<td>３～１０％ </td>
<td>６０％ </td></tr>
<tr>
<td>報酬時期 </td>
<td>出版から２～３ヶ月後 </td>
<td>月末締め翌々月１０日 </td></tr></tbody></table>
<p>書籍（商業出版）の場合、作者が手にする印税は、だいたい書籍の価格の<span class="bold">８～１０％</span>と言われています。ただし、初めて出版するビギナーの場合や、企画を提案してゴーストライターが執筆する場合などは、その印税率が３～５％になることもあります。</p>
<p>一方、有料メルマガの印税率は破格の<span class="red">６０％</span>となっています。本の印刷や書店等への流通に経費がかからないため、その分だけ作者の取り分が大きくなります。有料メルマガの印税は、作者が６０％、まぐまぐが４０％の割合です。</p>
<h2>有料メルマガの収入をシミュレーションしてみよう！</h2>
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img style="MARGIN: 0px 20px 20px 0px; FLOAT: left" class="mt-image-left" alt="sim01.jpg" src="http://www.123hostit.com/images/sim01.jpg" width="240" height="240" /></span>
<p>有料メルマガを発行しようと決めた作者が一度は訪れると言われる<a href="http://cgi.mag2.com/cgi-bin/magpre_sim/sim.cgi" rel="nofollow" target="_blank">まぐまぐプレミアム「収入シミュレーション」</a>のページです。</p>
<p>管理人も何度も利用しました。</p>
<p>このシミュレーション（シュミレーションじゃないです）は、まぐまぐプレミアムを活用した時に発生する収入を推測するための計算式です。</p>
<p>私は主に単価を計算するために使っていました。</p>
<p>初期設定では、</p>
<p><span class="bold">単価５００円×人数１００人×６０％＝３００００円</span></p>
<p>となっています。これを逆算して、</p>
<p><span class="pink-back white large">３０万円の報酬を手に入れるためには、単価をいくらにするのか？読者数をどのくらい増やせばいいのか？</span></p>
<p>と考えます。</p>
<p>３０万円の印税となると、単価が５００円であれば人数は１０００人、単価が１０００円であれば、人数は５００人となります。有料メルマガの価格を上げれば上げるほど１部当たりの報酬は増えますが、逆に読者数は少なくなってしまいます。</p>
<p>有料メルマガの価格設定は非常に奥が深く、私もこれで相当悩みました。こちらの問題につきましては、あとで紹介したいと思います。</p>]]></description>
            <link>http://www.123hostit.com/cat1/post.html</link>
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                <category>なぜ儲かるのか？</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 15 Mar 2010 00:07:11 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>Movable Type 4 へようこそ！</title>
            <description>このブログ記事は、Movable Type 4のインストール完了時に、システムによって自動的に作成されたブログ記事です。 新しくなったMT4の管理画面で、早速ブログを更新してみましょう。</description>
            <link>http://www.123hostit.com/movable_type_4.html</link>
            <guid>http://www.123hostit.com/movable_type_4.html</guid>
            
            
            <pubDate>Wed, 10 Mar 2010 22:21:12 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
    </channel>
</rss>

